本気でやる! 個別指導で君のVICTORYを勝ち取る!

トップページ > 英語の長文読解を克服したい方へ

▼クリックで記事を拡大します。


 

この英文を読んで理解するのにどれくらい時間がかかりましたか?

例えば、120秒かかったとすると、

129word  ÷ 120秒 × 60= 64.5wpm (words par minutes) となります。

この読書スピードでは、2016年1月の大学入試センター試験(英語)の課題文(4,297words)を読むのに約67分かかります。

つまり、80分のテストで問題を解くのに約13分しかないのです。

これでは、とてもではないですが、「見直し」する時間など取れません。

仮に、150秒かかったとすると、51.6wpmとなります。

この読書スピードですと、80分の入試時間に対し、

課題文を読むだけで83分かかってしまいます。

 

そうです!!
「読む」だけで試験時間がなくなってしまうのです!!

 

もし、ご自身の読書スピードを計っていないのであれば、ぜひ、この機会に計ってみて下さい。現状把握をすることはとても重要なことです。

 

計りましたか?どうでしたか?

150wpm以上あれば、この先は読む必要はないので、ぜひ、更なる英語力アップのために「多聴多読コース」をご覧ください!!

150wpm以下であれば、『速読英語』の受講をお勧めします。

 

都立入試でもスピードが要求されます!

100wpmで読めたとしても34分かかり、

解く時間は16分しかありません。

構成をご覧頂いて分かると思いますが、

リスニングを入れて、設問は23問です。

1問当たり1分もかけていられないのです!!

文法問題ならできるかもしれませんが、

長文読解ではかなり難易度が上がるのではないでしょうか。

しかも、見直しする時間は「ゼロ」です。

「見直しをする時間が無い」というのは不安にならないですか。

そりゃ、なりますよね。

では、読むスピードが150wpmになったらどうでしょうか。

 

150wpmの速さで読めたら、読む時間は約23分です。

解く時間に20分割いても、見直す時間は7分確保できます。

これは決して「不可能」なことではありません。

 

 

ぜひ、速読英語で英語を得意教科にしてしまいましょう!!

 

速読英語を受講すれば、長文に数多く触れますので、
① 語彙力アップ、
② 左から右へのネイティブ読み、
③ 読書速度アップ、
④ リスニング力アップ、
⑤ 書き取り力アップ、します。

このコースは「初級」「中級」「上級」と3段階に分かれています。

「初級」は中2レベルからできます。

「中級」は高校レベルです。

「上級」は高校~センター試験レベルです。

 

それぞれどのような感じで受講できるかは、「推奨の流れ」をご覧下さい。(例です)

>>推奨の流れはこちら

体験授業もできますので、気軽にお問い合わせ下さい。

【授業料】

① 長文読解コース(速読英語4回+授業、120分) 月謝 ¥21,600

② 速読英語(回数無制限、60分)         月謝 ¥9,720

③ 速読英語(月8回、60分)           月謝 ¥6,480

④ 速読英語(月4回、60分)           月謝 ¥4,320

【諸経費】

① 登録料(初回のみ) ¥3,240

② ID使用料(毎月)  ¥2,160

③ 維持管理費(毎月) ¥2,160

 

 

いつあき予約
このページのTOPへ戻る